東急エージェンシー

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Sphere of Business

OOH 
アウトオブホームメディア

OOH

私たちは、東急グループの交通や不動産をはじめ、百貨店やストアなどのリテール事業、レジャー・サービスやホテルなどの事業、また、渋谷、二子玉川や自由が丘、たまプラーザなどの街を通して、いつも生活者の “今の声”を聞いています。そして、意識や行動の変化を敏感に察知し、どんな方法で、どんなメッセージを届けていくべきかを考えていきます。

東急グループは、生活者に近いメディア 「 TOKYU OOH 」 を多く保有しています。 生活の場や「買場」に近いメディアを、マーケティング戦略の中にどう組み込むか、私たちには知恵とアイデアがあります。

また 「 TOKYU OOH 」 以外にも、全国の主要鉄道・空港との広告仕入れ取引口座を持ち、その他屋外メディアも含めた緊密なネットワークも持っています。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌やデジタルメディアにいたるまで、生活者を取り囲むメディア機能を組み合わせ、お客さまの事業効果を最大化するコミュニケーションについて考え続けています。

媒体社としての東急エージェンシー TOKYU OOH

東急グループが保有する交通・屋外メディア(「 TOKYU OOH 」)は、渋谷を基点に東京西南エリアに広がっています。東急エージェンシーは、そのメディアを運営・管理する媒体社でもあります。新しい文化の発信地である渋谷への来街者や、東急沿線住民に向けてのユニークなメディアを運営し、生活者の反応・動向を敏感にキャッチしています。

TOKYU OOH

空港マーケティング

空港を取り巻く環境や役割が大きく変化しています。政府は観光戦略の目標として、「2020年に訪日外国人4000万人」を掲げています。訪日外国人にとって空港は、日本を体験する最初の場となります。また、空港の運営権を長期間民間企業に委託する民営化が次々と広がっています。地方創生と相まって、空港は単なる移動のための通過地点から、エリアの集客拠点へと変化しています。

こうした中、私たちは長年培ってきた業界トップクラスの空港媒体取扱い実績により、各空港事業社と緊密な関係があります。空港媒体扱いにとどまらず、多数の空港内の商業施設を手掛けています。また、民営化した仙台国際空港の事業主体の一員として運営に参画しています。空港関連のビジネスの様々な局面に関わることにより、空港利用者の意識や行動を深く理解し、空港でしかできないブランド体験を提供します。

AIRPORT-biz MARKETING FORCE

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